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ベッキーがモデルで話題の絵画 反響を受け「NEWoMan新宿」で展示

ベッキーがモデルを務めた絵画作品がNEWoMan新宿で展示

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ベッキーがモデルを務めた絵画作品がNEWoMan新宿で展示
 新進気鋭の画家・中島健太氏の『一枚の絵画展 -呼吸-』がきょう28日から5月31日まで東京・NEWoMan新宿で開催。先日まで東京・中目黒蔦屋書店でも開催されていた同展だが、そこで話題となっていた一枚、タレントのベッキー(34)がモデルの絵画が引き続き、NEWoMan新宿でも展示される。

 今月25日まで中目黒蔦屋書店で開催されていた絵画展において、展示されたベッキーの絵画は、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの今市隆二が、自身のインスタグラムのストーリーに投稿して話題に。そして今回、大きな反響を受けて、NEWoMan新宿での展示が決定した。

 作家である中島氏は、20代という若さで日展の特選を2度受賞、若手実力派として活躍し、現在放送中のフジテレビ系“月9”ドラマ『コンフィデンスマンJP』の美術監修にも参加している。写実絵画の若き天才として評価されており、作品の数々は、人間の内面をも表現された作品だと、高く評価されている。

 中島氏は「この場所で展示の機会を頂けた事を心から誇りに思います」と喜び「新しい時代を生きる、すべての新しい女性のために。新しい経験と出会う場所『NEWoMan』この日本の中枢とも言える場所『新宿』のど真ん中にこんな場所があることは暗闇にさす一筋の光のようです。この場所で展示の機会を頂けた事を心から誇りに思います」とコメントしている。


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