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こんな時なんて返す?今日から使える「LINE返信」の小技

2021-04-15

気になる男性とのLINE、嬉しい反面どのように返信すればよいか迷うことも多いですよね。
考えれば考えるほどわからなくなって、返信に迷ってしまうもの。
そんなときの対処法を知っていれば、迷わずに返信できますよ。

(1)返信に困ったとき

「そうなんだ」以外返信しようがない内容のときがありますよね。
しかし、「そうなんだ」と返せば、興味がないように思われたり、ラリーが続かないことも……。
そんなときは、相手の言葉を繰り返してみて。
たとえば、「仕事忙しくて」なら「仕事忙しいんだね、お疲れさま」、「〇〇にハマってて」なら「〇〇ってハマるほどおもしろいんだね」というふうに返信すると、理解してくれていると感じますよ。

(2)返信し忘れていたとき

忙しくて後で返信しようと思っていた、またどのように返信するか迷っているうちに時間が経ってしまった。
このように、返信し忘れていたと気づいたとき、相手に悪い印象は与えたくないですよね。
そんなときは、「返信こないなと思ってたら、送られてなかった」と送ってから返信内容をプラスしてみて。
LINEを待っていたこと、故意にスルーしていたわけではないと伝わりますよ。

(3)ドキッとさせたいとき

気になる男性とのLINE、ドキッとさせたいですよね。
そんなときは、彼からLINEがきたときに、「私も〇〇くんにLINEしようと思ってた」と返信してみて。
シンクロしている感じや、自分のことを考えてくれていたことがわかりドキッとするもの。
ただし、多用できないので、ここぞというときに使いましょう。

(4)空回りしているとき

気になる男性とのLINE、テンションが上がり空回りすることがありますよね。
自分でもわかっているけれど、返信がうまくいかない……。
そんなときは、一旦冷静になるために、翌日に返信を持ち越しましょう。
「寝落ちしちゃってた」と伝えれば悪い印象にはならないし、話題も変えられますよ。
気になる男性だからこそ、返信内容に迷いがでますよね。
悪い印象は与えたくないし、好きなことも伝えたいもの。
そんな返信に迷ったとき、参考にしてみてください。
(恋愛jp編集部)

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提供元:MOREDOOR

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