2021-10-21
誤爆LINEでやらかしてしまった経験はありますか?
今回は、クスリと笑える誤爆から冷や汗が一気に吹き出す誤爆までをお届け!
あるある誤爆LINE4つを、一緒にみていきましょう。
誤爆LINEの定番といえば、送る相手を間違えてしまうことですよね。
恋人に送るはずのLINEを親に、友達に送るはずのLINEを上司になど、恥ずかしいミスは意外としてしまいがち。
笑える内容であれば話のネタになりますが、なかには悪口を本人に誤送信してしまった黒歴史を持つ方もいるのだとか……。
LINEのスタンプは、自分の気持ちや感情を伝えやすい機能ですよね。
だからこそ、送り間違えてしまうと被害は意外と大きいようです。
シリアスな内容にシュールなスタンプ、喜びの内容に怒りのスタンプなど、そのミスマッチさに相手は思わず苦笑い……。
よくやってしまう方は、送信前に送るスタンプを確認できるスタンプレビューの機能をONにしましょう。
漢字の変換ミスも、よくある誤爆LINEの1つです。
「髪切った」を「噛み切った」と漢字の変換ミスをするだけで、なんとも恐ろしいLINEに早変わり。
しかし、このくらいのミスなら相手も笑って許してくれそうですね。
自分にLINEを送って自分専用のトークルームを作成しておくと、メモ帳としても便利ですよね。
しかし、そのメモの内容を誤って誰かに送信してしまうケースも!
買い物メモや行きたいお店のメモなどを誤爆して、恥ずかしい思いをしてしまった方は意外と多いようですよ。
人間誰しもミスは付き物。
しかし、誤爆の内容によっては大きな誤解やトラブルを生むこともあります。
消してしまいたい気持ちもわかりますが、まずは誠意をもって謝罪をすることが大切ですよ。
(恋愛jp編集部)
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