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「こんな人だったんだ…」好感度が急落してしまう“LINEの使い方”とは

2021-11-24

LINEの使い方次第では、自分の高感度は大きく変わってしまうもの。
この使い方ってもしかしてNG……?と感じたら、一度好感度の落ちる使い方についてチェックしてみましょう。
そこで今回は、好感度が急落してしまうLINEの使い方を紹介していきます!

(1)長文が多い

長文が多いと、相手からは重いLINEばかり送ってくる人も思われてしまいます。
誰だって長文のLINEには、返信に面倒臭さを感じるものです。
丁寧に送ったつもりが長文に……という人は、丁寧すぎて重い人になっている可能性大!
親しい人からも距離をとられてしまう可能性があります。

(2)アイコンが自撮り写真

アイコンに自撮りの写真を設定していると、自意識過剰な人・ナルシストな人と思われる可能性があります。
とっつきにくい印象になるため、好感度も下がるきっかけになるでしょう。
とくに加工しまくりの写真をアイコンに設定していると、痛い人と思われてしまうことが多いです。

(3)秒で既読して秒で返信

すぐに返信することは大事なことですが、あまりにも早い返信は相手に圧迫感を与えます。
また、LINEに必要以上に依存している人という印象も強まるでしょう。
なんかこの人とLINEするの怖い……!と思われてしまうことも多いです。
返信はとにかく早く!ではなく、相手に合わせることが一番ですね。

(4)どうでもいいことばかりLINEする

普段からどうでもいい内容のLINEばかり送りがちな人も要注意。
たとえば今日食べたご飯やペットのこと、仕事でへこんだことなど、SNSでつぶやいているようにLINEするのはNGです。
日記のようにLINEがどんどん送られてきて、「何がしたいの……?」と戸惑ってしまう人は多いでしょう。
返信にも困るため、やり取りのしづらさを感じられることは少なくありません。
好感度は、LINEの使い方にも大きくかかわってきます。
知らず知らずのうちに好感度が急落するLINEを送らないようにすることだけは注意したいですね。
ぜひLINEの使い方による自分の印象に注意して、トラブルを未然に防ぎましょう!
(恋愛jp編集部)

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提供元:MOREDOOR

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