コロナ禍で家族の時間が増えたためか、家族がママンのお手伝いをしてくれる機会が増えました。
ところがその結果、とんだ弊害が…。

ママンの家事をいつもより多く目にする機会が増えました。

ママンは朝が弱いので、パパンが動ける時は朝食を用意することも増えました。

アリッサが家事に興味を持ち始め、最近は積極的に夕飯のお手伝いもしてくれるように…。
しかしちょっとした弊害も…

ところが料理を少し覚えたアリッサやパパンが、小姑並みに味付けにうるさくなりました(汗)。

ママン曰く、味にうるさい家族がいたほうが料理が上達するそうで、確かにここ1年で更に料理が上達したママンなのでした。
(柏原昇店)