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娘が憐みの目で見られるのだけは避けたい一心で「がん」を隠す不安な日々【がんの記事を書いてきた私が乳がんに!? Vol.5】

この漫画は書籍『がんの記事を書いてきた私が乳がんに!? 育児があるのにがんもきた』(原作・藍原育子/漫画・内野こめこ)の内容から一部を掲載していきます(全8話)。
■前回のあらすじ
全摘・乳房再建をするため転院。年明けに新しい病院で手術してもらえることが決まりました。









ママ友も仕事関係の人も、自分が「がん」であると知ったらどう思うのだろうか…。不安やプレッシャーに苛まれ辛い日々が続きます。

次回へ続く

『がんの記事を書いてきた私が乳がんに!? 育児があるのにがんもきた』
原作・藍原育子/漫画・内野こめこ(KADOKAWA)¥1,320(税込)

健康系記事を書くライターが乳がんに罹患。婦人科系の病気について多数の記事を取材・執筆してきたが、いざ自分が患者になってみるとまったく違う世界が待っていた。その戸惑いと苦しみ、そして家族と共に元の生活を再生していく姿を、包み隠さず明らかにした一冊。乳がんは退院すれば終わりではなく、患者とその家族にとっては「退院こそが始まり」、育児・仕事・闘病、戦いつづけた 5年間の軌跡を、患者本人の原作&内野こめこさんの作画でコミックエッセイ化した注目の書籍。



(ウーマンエキサイト編集部)

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