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ビタミンCやカルシウムをおいしく補給! イチゴスムージー

いよいよ4月、新生活の始まりの季節です。

新しい仕事、初めてのひとり暮らし… など、環境が変わる人も多いと思いますが、まずは一日の始まりを春色のスムージーで爽やかにスタートしてみませんか?

旬のフルーツや野菜を冷凍してストックしておけば、いつでも簡単に作ることのできるスムージーは、忙しい朝の味方です。

ここでは、3種類のイチゴスムージーのレシピをご紹介。
基本の「イチゴ+バナナ+ヨーグルト+牛乳」のほか、オレンジジュースを加えてみたり、リンゴジュースとチーズを混ぜてみたり。

甘酸っぱいおいしさとともに、ビタミンCやカルシウムなどの栄養もしっかり補給。
いろいろなアレンジで、お気に入りのテイストを見つけてみてくださいね。


■イチゴスムージー

レシピ制作:E・レシピ


<材料 1カップ分>
イチゴ(冷凍) カップ1/3
バナナ(冷凍) イチゴの1/3
プレーンヨーグルト 大さじ2
牛乳(又は豆乳) カップ8分目
ハチミツ 大さじ1

<Arrange 1>
?イチゴ(冷凍) カップ1/3
?バナナ(冷凍) イチゴの1/3
?プレーンヨーグルト 大さじ2
?オレンジジュース カップ8分目

<Arrange 2>
?イチゴ(冷凍) カップ1/3
?ブルーベリー(冷凍) イチゴの1/4
?カッテージチーズ 大さじ2
?リンゴジュース カップ8分目


<下準備>
・冷凍フルーツを作る。イチゴは塩水できれいに洗い水気を拭き取ってヘタを切り落とす。

・コアントローを全体にからめて、冷凍保存袋に入れ冷凍庫で凍らせる。

・バナナは皮をむき、1cm幅に切ってコアントローを全体にからめて、冷凍保存袋に入れ、冷凍庫で凍らせる。

・Arrange 2のブルーベリーは水洗いし水気を拭き取り、コアントローを全体にからめ、冷凍保存袋に入れて冷凍庫で凍らせる。


<作り方>
1、ミキサーに1カップ分ずつ、材料を入れたカップの中身を入れなめらかになるまで攪拌してカップに注ぐ。

2、同じスムージーを何カップか作る場合は、まとめてミキサーで攪拌してください。

ヒント! このカップは、200mlの計量カップではありません。ご自分のお好みのチョイスカップです。


冷凍フルーツを作る場合、小さく刻んだ方が早く凍ります。バナナは甘さが増した完熟のものがおすすめです。

(フジノアサコ)
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