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私は夫を責めるひどい妻だった…? 同僚の一言で自分を責める毎日に【無職の夫に捨てられました Vol.7】


この漫画は書籍『無職の夫に捨てられました』(著書 黒田カナコ)の内容から一部を掲載しています(全10話)。
■前回のあらすじ
夫が無職の間、家事・育児・仕事を1人でこなす日々。将来が不安で夜も眠れないというのに、無職夫は深夜に動画を見て大爆笑している…。限界を感じた妻は、ついに「仕事はいつ探すの?」と怒りを爆発させたのでした。









「あなたが悪い! 努力が足りない!」思いもよらない同僚の言葉。

今まで全面的に夫が悪いと決めつけていたけれど、「自分の方が悪かったの…?」と思い悩み…。自分を責め「土日も働く」「全部私が悪い」と泣きながら伝えると、ようやく動き出してくれた夫。

その姿を見て、だんだんと心は晴れやかになっていくのでした。

『無職の夫に捨てられました』
著書 黒田カナコ (KADOKAWA) 1,100円 (税込)

ある日突然、夫に離婚を言い渡された…! しかも夫は無職。それも3回目の無職だったのだ…。息子や義両親のことを顧みない夫の態度にも限界。とうとう離婚を受け入れる覚悟を決める…!


(ウーマンエキサイト編集部)

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