■前回のあらすじ
それぞれの不快ポイントを伝え合う2人。話し合うことでこれまで気づけなかった相手の本心に触れ、家事分担のあらたな一歩を踏み出すのでした。
■ルールに従った家事分担を実行
■「どうせ言ってもわからない…」からの変化


「どうせ言ってもわかってくれない」から「話せばわかってくれる」に変化した2人。
家事分担を通して、お互いを信じ、尊重することを学んだ2人は、夫婦としての新たな一歩を踏み出すのでした。
今回で「倦怠期の夫婦が大切なことに気づいた話」は完結です。
これまでお読みいただき、ありがとうございました!
(人間まお)