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「どうせ言ってもわかってくれない」から「話せばわかってくれる」へ…2人のあらたな一歩【倦怠期の夫婦が大切なことに気づいた話 Vol.47】

■前回のあらすじ
それぞれの不快ポイントを伝え合う2人。話し合うことでこれまで気づけなかった相手の本心に触れ、家事分担のあらたな一歩を踏み出すのでした。


■ルールに従った家事分担を実行


■「どうせ言ってもわからない…」からの変化

「どうせ言ってもわかってくれない」から「話せばわかってくれる」に変化した2人。


家事分担を通して、お互いを信じ、尊重することを学んだ2人は、夫婦としての新たな一歩を踏み出すのでした。

今回で「倦怠期の夫婦が大切なことに気づいた話」は完結です。

これまでお読みいただき、ありがとうございました!
(人間まお)

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