ホーム エンタメ > まさか教えてもらうこと前提!? ママ友からの質問攻めが始まった…/ママ友の仕事がうらやましい(4)【私のママ友付き合い事情 Vol.310】

まさか教えてもらうこと前提!? ママ友からの質問攻めが始まった…/ママ友の仕事がうらやましい(4)【私のママ友付き合い事情 Vol.310】

■前回のあらすじ
仕事がある日にテーマパークに誘われて困っていたところ、輝子ちゃんママが代わりに娘を連れて行ってくれました。その後輝子ちゃんママに働いていることを褒められた亜季は、「誰にでもできる」と謙遜したのですが…

その後、輝子ちゃんママと何度かメッセージのやり取りを重ね、私も輝子ちゃんママのことを名前で「桃子さん」と呼ぶようになりました。私にとっては、もしかしたらママ友と呼べる初めての人になるのかも…そう思っていました。

しかし事態は思わぬ方向に動き出してしまいます。






翌日以降も、桃子さんから毎日のようにパソコンの使い方について連絡が来るように…。

はじめは“恩返し”と思って教えていたけれど、あまりの質問攻めに次第に負担になっていきました。


※この漫画は実話を元に編集しています


(ウーマンエキサイト編集部)

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