このお話は作者ツムママさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。
■前回のあらすじ
喉が渇いたとぐずりだした子どもたち。するとクレ子は「我慢させるのはかわいそう」とコンビニへ誘導。財布がないので自分の娘にはジュースを我慢させることになるとわかっていたはずなのに…。
■納得いかないけど仕方なく…


■クレ子への疑惑がどんどん募るけれど…



こうなるとわかっていたはずなのにコンビニへ行くと言ったクレ子。
「最初から奢らせるつもりだった…?」とどうしても疑ってしまうけど、必ず返すと言うクレ子の言葉を信じてまたレシートを渡したカモ田さん。
クレ子の真意は一体…!?
(ツムママ)