■前回のあらすじ
きいの前で話を始める義母を止め、今はまだこれまでのことを振り返ってきいの話をすることがつらいので、夫に聞いてほしいと伝えた私。しかし、義母の反応は微妙で理解してもらえたのかわからず…。
■義母の真意が発覚!?


■私のことを心配してくれていた…!


今はいつでも連絡をとりたい人と連絡をとれるし、ネットやSNSで知りたいことを調べたり、悩みも共有できるけど…、
義母が子育てに奮闘していた頃はそんなツールなかったし、慣れない土地を転々としてきっと大変だったよなぁと…。
きいが診断される前、発達のことでひとり悩んでいた過去の私と重なったのもあり、なんだか泣けてきちゃいました。次回、最終回ですがお義母さん節は期待を裏切らず相変わらずですよ!
(はちみつこ)