■前回のあらすじ
結局本陣痛は来ず、自然に陣痛がくるのを待つことになりました。まだ赤ちゃんは中にいたいのかもしれないと言われ、赤ちゃんの気持ちを無視して出産しようとしたことを後悔するのでした。
みんなが優しかった旦那くんが迎えに来てくれて帰宅。




誰も詳しく聞いてこないから私がベラベラ話したりして、ちょっと言い訳みたいなこと言ってしまったのを覚えています。誰も責めてないし、そんなこと気にもしてなかっただろうに…。
家族の優しさが身にしみた日でした。
旦那くんが見せたいものとは?





急に産婦人科から電話があるとドキッしますよね。
突然の先生からの呼び出しに、出産劇は新たな展開を迎えるのでした…。
本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
(ミロチ)