■前回のあらすじ
第2子を妊娠した私は、つわりがおさまり安定期に入った頃、母に妊娠と里帰り出産しないことを報告。すると母は「なんで? 私はふたり目、里帰りしたって言ったでしょ?」と泣きながら責めたのでした。
■もう私は子どもじゃない

■あっさり理解してくれた!?

親からは愛も手間もお金もかけてもらっているとわかっていたので、「しんどいと思う自分が変なんだ」と思って、本音でぶつかり合うことなく大人になってしまいました。過干渉気味(少しブラック?)な子供時代〜思春期でもありましたが、思い返すと「家庭の中で私の社畜精神が鍛えられたんだな」って…。(※フルタイムワーママが会社を退職した話 参照)
最後までお読みいただきありがとうございました!
(サル山ハハヲ)