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「病児保育なんてかわいそう」同僚の嫌味にも耐えるしかないの?【され妻なつこ Vol.93】

■前回のあらすじ
度重なるきぃの体調不良で仕事に穴をあける日が続くと、職場の人たちの態度も変わっていきました。さらにきぃのイヤイヤも増え、1人育児の過酷さに心が折れそうに…。


個人クリニックだったので、職場の人数自体も少なく、今後働き続けることを思ったら嫌味を言われても我慢するしかありませんでした。実際に、頻繁に欠員のフォローをさせられるのは大変だし、こちらも迷惑をかけている自覚は痛いほどありました。

でも、だからといって人様の子どもを異常と言うのは違いますよね。子育ても経験してきているはずなのに、どうしてそんなに酷いことが言えるんでしょう。



この看護師さんモデルが存在してます。普段から色々ズバズバと言う人ではあったのですが、子どもがらみになると特に昔の考え方を押し付けてくるタイプ人だなーという感じ。

そして、嫌味をしっかり言ったあとはふっっっっっつーーーーーに話しかけてくるんですよ。迷惑をかけてるのは事実なので言い返しはしなかったものの、言っていいことと悪いことの区別くらいはして欲しかったです。


(しんどうなつこ)

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