このお話は作者リコロコさんに寄せられたエピソードです。登場人物の名前など、一部脚色を加え漫画化しています。
■前回のあらすじ
第2子の出産を経膣分娩にした主人公に、ついに陣痛がやって来る。病院に入り数時間、陣痛に耐えるもお産はなかなか進まず、15時間後、ついに医師から「このままだと子宮破裂の可能性がある」と言われてしまう。
■それでも経膣で産みたい…!

■つらい気持ちを理解してくれて…


側についていてくれた助産師さんが、自分の気持ちに寄り添ってくれて…。
主人公は帝王切開での出産を決断するのでした。
本記事はあくまで筆者に寄せられた体験談です。症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。
(リコロコ)