ホーム エンタメ > 電車で被害にあったけど声がでない! 最悪な思いをして帰ってくると…【子ども大人な毒親との20年間 Vol.67】

電車で被害にあったけど声がでない! 最悪な思いをして帰ってくると…【子ども大人な毒親との20年間 Vol.67】

■前回のあらすじ
門限を過ぎても教育実習の課題に追われていたしろみ。帰宅が遅いと怒る母をなだめ課題を終え、やっとの思いで終電に乗ると、さらなる悲しい出来事が…。

防犯ブザーを持っていない…!

顔を見ると20代後半から30代前半といったところ…。

人の顔ってすぐ忘れるのに何故かこういう気持ち悪い人たちの顔はすごい覚えてるんですよね。

いやだいやだ。


私が隙を与えたから…?

母から傷つくことを言われたエピソードは、高校生編でも書いたのですが、それがあって、トラウマで今回のことは絶対母にバレたくありませんでした。

家に帰ると母は寝ていた模様。少し安心しました。次の日も早いからと眠りについたのですが急にすごい音がして何事かと飛び起きました。




(しろみ)

Facebook

関連記事

P R

eltha イチオシ特集

お悩み調査実施中! アンケートモニター登録はコチラ

eltha(エルザ by オリコンニュース)

ページトップへ