■前回のあらすじ
保育園に通う子どもは親の愛情不足を感じると話すM村さん。勉強面についても気になるらしく、アイ先生が幼稚園も保育園も園の方針によって異なると助言しますが、聞く耳持たずで…。
■誰もが思っていたことをK田さんがズバリ!


■さらに核心をついた質問を…!



K田さんの核心をついた質問に「え?」とフリーズするM村さん。
ちゃんとした親って、誰にとってのちゃんとした親なのでしょう…。
このお話から13年経った今、いつも思い知らされることがあるのですが、親が出てどうにかできるのはせいぜい小学校中学年までで、子どもの立場を考えると強く出れなかったり、相手も話が通じなかったりします…。
子どものために親がしてあげられることって、話を聞いてあげるとか、フォローするとか本当に少なくて無力なんですよね…。
(串子)