■前回のあらすじ
ママ友がいない私は、旦那と話すことが唯一の気分転換。しかし旦那は家ではゲームをしているので会話できず。そこで自分もゲームを一緒にやろうと思いつくが、育児でなかなかできず、結果やめることにするのでした。
■ストレスが溜まっていく…
■言わなくても気づいてほしい

旦那に不満があるのに言葉にできず、ストレスが溜まっていく。
でも、「旦那にあたたかい言葉をかけてほしい」「私が追い詰められていることに気づいてほしい」という欲求も生まれてきて…。
そんないろんな感情があふれ、ついに旦那に本音を伝えるのでした。
※この話は何年も前の話になり現在は旦那もすごく協力的で関係は非常に良好です。ご理解の上お読み頂けると嬉しいです。
(プクティ)