ホーム レシピ > 「周りが見えてなかった」恥を忍んで後輩に…<仕事のできる女と、怒りのバターチキン  21話>【スパイスドラマ】

「周りが見えてなかった」恥を忍んで後輩に…<仕事のできる女と、怒りのバターチキン  21話>【スパイスドラマ】

様々な人が訪れるランチタイムのカレー屋さん。

ある日カレー屋で起きた男性同士のケンカで、その場にいた人たちの人生が動き出します。

もやもやを吹き飛ばそうと辛口のマサラカリーを食べていたOLは、突き飛ばされた男性に声をかけて、カレー屋の他のお客さんから賞賛されました。その結果勇気を持てるように。

そしてイライラを大盛りバターチキンで包み込もうとしていたできる女は、一部始終を見て、まじめな人が報われたことに喜びを感じていました。

後輩が可愛げで優遇されるのが許せない彼女。しかしコンペでまさかの後輩案が採用されてしまいました。よく聞くと後輩は朝早く出社してデザインの勉強をしていたのです。自分には見えていないものがたくさんあることに気付かされたのです。

■前回のあらすじ
デザインが上手くなるよう主人公に相談していたと言う後輩。主人公から渡された本を見て勉強していたところ、社長がデザイン案をコンペに出してみるよう提案したのだそうです。社長もすべて知っていたことに気付いた主人公は恥ずかしさで顔を覆います。

心からの言葉


先輩として恥ずかしい

自分の非を認め、後輩に「気になること言って」と伝えた主人公。その勇気のある行動に社長と後輩の反応は?


(スパイスドラマ(福々ちえ))
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