ホーム エンタメ > 娘の体に「アザはない」児童相談所はついに核心に迫る!【違和感のある家族 Vol.83】

娘の体に「アザはない」児童相談所はついに核心に迫る!【違和感のある家族 Vol.83】

前の話を読む。ミユキは実家にも児童相談所の職員が来ていることを知り、激しく動揺する。そして職員と話すうちに嘘がバレてしまうのだった。


■アザの有無を確認





■娘が語る真実は…






■それでも娘は母を愛している


児童相談所の訪問を知り、ミユキは実家に行くことをあきらめました。一方で職員は祖母に、小さな子どもを放置しないよう、忠告します。

さらにユメノに「体にアザはあるか」「お母さんに触られて痛かったか」など核心に迫る質問をしました。「ママが叩いたりつねったりする」と答えるユメノ。

職員はユメノの答えを聞いて、疑惑を確信に変えたようです。


※このお話は作者リコロコさんに寄せられた複数のエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。

(リコロコ)

Facebook

関連記事

P R
お悩み調査実施中! アンケートモニター登録はコチラ

eltha(エルザ by オリコンニュース)

ページトップへ