ホーム エンタメ > 義母は歩み寄ろうとしていた…すべての責任は妻にあり!?【青い屋根の大きなお家 Vol.55】

義母は歩み寄ろうとしていた…すべての責任は妻にあり!?【青い屋根の大きなお家 Vol.55】

■これまでのあらすじ
いつも義母の味方ばかりする夫と怪しげな義母の関係を疑った妻は、二世帯で暮らす義母の部屋に入り証拠をつかもうとします。しかし寝室を見ると夫と一緒にいたのは娘のピアノの先生。彼女は早く離婚させるためわざと自分の痕跡を義母の家に残したいたのでした。義母はふたりを止めようとしたものの、嫁に嫌われていると洗脳されたと主張します。

義母は賭けに出た


悪いのは私!?


すべては広子が義母を拒絶したせい!?


広子が頑なに義母を拒絶した、だから義母をもっと大切にしてくれる代わりの女性を探した…ずいぶん無理のある言い訳ですが、確かにもしかすると広子が最初から義母に歩み寄ろうとしていたら、少なくとも義母との関係は違うものになっていたのかもしれません。それとも…こんな非常識な義母と夫の本性を知ることができたのだから、拒絶していて正解だったのかも。

すべての元凶が自分にあると責められた妻。本当に悪いのは自分なの…? このままうまく丸め込まれてしまうのでしょうか。


(ツムママ)

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