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私はひとりじゃない! 嫁いびり失敗の義母がほくそ笑んだ「次なる展開」とは【姑特権嫁いびり Vol.102】

前の話を読む。息子夫婦が義母のマンションを出るまでには4ヶ月の時間があったが、義母と妻の価値観の違いが解消されることはなかった。


■家を出るまでの妻は…





■義母が余裕な理由は…


同居解消となった後も、義母の妻への愚痴は止まりません。そもそも義母の嫁いびりが始まったきっかけは、妻が仕事を休職したことでした。

だから妻は復職を決意し、義母とは必要最低限のやりとりしかしないようにしたのです。それが正解だったのかもしれません。

そんな中、義母は心の中でほくそ笑んでいました。なぜなら、まもなく次男が帰国してくるからです。

本当は、義母自身がひとり暮らしを避けたかっただけなのかもしれませんね。


※このお話は作者神谷もちさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。

(神谷もち)

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