■これまでのあらすじ
洋服のこだわりから始まった、娘メメのイヤイヤ期。最初は「好みが出てきた」のだと思っていた母親のまろだったが、日ごとにメメのこだわりは強くなり、着たい服がないから着ないという意思表示をするように。そこで、メメが「着たい!」と思えるお気に入りの服を買おうと子ども服売り場へ。自分で選ばせ、その服とメメのセンスを褒めちぎることで作戦は一旦成功するが、それでもイヤイヤモードの時があって…。
■お着替え拒否の日は…
■髪だけは乾かしたい
■その時役立ったのは…?

お気に入りの服をゲットしても、メメにはお着替え拒否の日、さらにはパジャマすら着たくない日があって…。
出かける予定を変更したり、室内の温度調整をしたり、臨機応変に対応するまろ。しかしお風呂上がりにパジャマすら着たくない、髪も乾かしたくないという要求も出てきて…。
パジャマは本人のイヤイヤが落ち着いてから着せるにしても、髪を乾かすのだけは風邪を引かせたくないので、どうしてもやりたかったと言います。
そこでまろが用意したのは、延長コード!
このアイテムのおかげで、逃亡されてもなんとか髪だけは乾かすことができたそうです。
イヤイヤ期、本当に大変ですよね…。
(まろ)