■これまでのあらすじ
自分の価値観を押しつけるのはいけないことだと身をもって理解した主人公。子どもを産む・産まない、どちらが正しわけでも間違っているわけでもないことを友人たちと確認した。わだかまりがなくなった3人は、主人公がSNSで炎上してしまった件について話し合いをはじめる…
■主人公を誹謗中傷する投稿
■夫が力になれるかも!
■友人たちは帰宅することに
■幼少期の記憶

いきすぎた誹謗中傷には然るべき対応を!
友人たちも協力してくれたら心強いですね。
それとはべつに記憶のなかの主人公の母…目が怖すぎませんか…
(尾持トモ)