■これまでのあらすじ
服は気に入ったものしか着たくない、外出にはパジャマを着たい、そもそもお出かけをしたくない…。そんなイヤイヤ期の娘への対応に悩む母のまろは、家事に集中する時間を作るためテレビを見せることが多くなってきた。しかしテレビに頼ることに罪悪感もあって…。そんなある日、友人が子どもとテレビを見ながらコミュニケーションを取っている様子を見て、こんなテレビとの関わり方もあるのかと感心するのだった。
■試行錯誤した食事
■娘に効果があったのは…?
■生きてりゃなんとかなる!?


もともと少食だったメメがイヤイヤ期で食べるようになるはずはなく…。
「イヤイヤ期は自分に負担になることはしない!」と決意したまろでしたが、「ご飯だけは無理だった」と言います。
そして、お行儀や栄養よりも少しでも多く食べてもらうことを優先。試行錯誤した中で、メメに効いたのがこの3つの方法だったそうです。
食べ物の気持ちをアテレコすると、イキイキしながら食べたというメメ。将来に不安を覚えたと言いますが、これこそイヤイヤ期という感じもしますよね。
イヤイヤ期の育児、本当にお疲れさまです…!
(まろ)