若さへの異様な執着を見せる義母…主人公の由佳は、若さと美に固執する義母に困惑していました。お義母さんが来た後は、何かしら無くなってしまうのです…。





主人公の化粧品を欲しがり、勝手にストックの棚を漁って持ち去ろうとする義母。どう考えてもやりすぎのその行動の裏には、自分が失ってしまった「女としての全盛期」を強引に取り戻そうとする執念があるのです…。
誰しもが持っている「若くありたい」「認められたい」という欲求。それが、もし暴走してしまったら……?
ラストシーン、義母は鏡の前で何を見るのか。 ぜひあなた自身の目で確かめてみませんか?
漫画「嫁のものは私のもの」
(ウーマンエキサイト編集部)