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もう肉じゃがだけじゃない!じゃがいもの殿堂入りレシピ8選

ホクホク食感で老若男女に愛されるじゃがいも。肉じゃがのイメージが強いけれど、実は炒め物からサラダ、スープ、おしゃれな洋風おかずまで変幻自在なんです!今回はE・レシピで人気のじゃがいもレシピTOP8をランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
■【人気レシピNo.1】ご飯がすすむ♪「鶏もも肉とじゃがいものバターしょうゆ炒め」堂々の第1位は、ジューシーな鶏もも肉とホクホクじゃがいもをバターしょうゆで炒めた大満足の一皿!こっくりコク旨で、これ一品でご飯が何杯でもすすみます。子どもから大人まで大好きな味なので、家族みんなが喜ぶメインおかずです。
ご飯のお供に!鶏もも肉とじゃがいものバターしょうゆ炒め
ご飯のお供に!鶏もも肉とじゃがいものバターしょうゆ炒め

【材料】(2人分)

鶏もも肉(小) 1枚(200g)
塩 小さじ 1/4
小麦粉 大さじ 1/2
ジャガイモ(中) 2個(200g)
サラダ油 小さじ 2
<調味料>
バター 20g
しょうゆ 大さじ 1/2
パセリ(刻み) 小さじ 1


【作り方】

1、鶏もも肉はひとくち大に切り、塩、小麦粉をまぶす。ジャガイモは皮つきのままよく洗い、1個ずつぬれたままラップに包む。電子レンジで3分加熱し、裏返してさらに2〜3分加熱し、皮をむいて、ひとくち大に切る。

ご飯のお供に!鶏もも肉とじゃがいものバターしょうゆ炒めの作り方1

2、フライパンにサラダ油をひき、中火で鶏もも肉を皮目から両面焼く。8割程火が通ったら、ジャガイモを加え炒める。

ご飯のお供に!鶏もも肉とじゃがいものバターしょうゆ炒めの作り方2

3、鶏もも肉に火が通ったら<調味料>の材料を加え、バターが溶けるまで炒め、器に盛ってパセリを散らす。

ご飯のお供に!鶏もも肉とじゃがいものバターしょうゆ炒めの作り方3


【このレシピのポイント・コツ】

電子レンジは600Wを使用しています。


■【2位以降も絶品ぞろい】定番から変化球までよりどりみどり♪

【No.2】やっぱり外せない!「【プロが教える定番】基本の肉じゃが」

じゃがいも料理の王様といえばこれ。だしの染みた基本の肉じゃがは、プロのコツを押さえればぐっとおいしく。ほっとする家庭の味です。

【No.3】子どもに大人気!「ホクホクじゃがいも入りハンバーグ」

じゃがいもを混ぜ込んだボリュームハンバーグ。ホクホク食感でかさ増しにもなり、育ち盛りのお腹も大満足の一品です。

【No.4】外はカリッ!「カリッと香ばしい!定番じゃがいものガレット」

すりおろさず千切りで作るじゃがいものガレット。外はカリカリ、中はホクホクで、おつまみにも朝食にもぴったりのおしゃれな一皿です。

【No.5】もちもち食感がクセに!「野菜たっぷり!じゃがいも入りもちもちチヂミ」

すりおろしじゃがいもでもちもち食感に仕上げた韓国風チヂミ。野菜もたっぷり摂れて、変化球メニューとして食卓が盛り上がります。

【No.6】あと一品に!「じゃがいものオイスター炒め」

オイスターソースのコクでご飯がすすむ中華風炒め。シャキッとした食感を残せば、副菜にもおつまみにもぴったりです。

【No.7】みんな大好き♪「和風ポテトサラダ」

だしのうま味がきいた和風ポテトサラダ。いつものポテサラをちょっと変えたいときに。作り置きやお弁当にも重宝します。

【No.8】やさしい味わい!「じゃがいもの豆乳スープ」

じゃがいもの甘みと豆乳のまろやかさが溶け合うやさしいスープ。体が温まり、朝食にもぴったりのヘルシーメニューです。
■シーン別に楽しむ!じゃがいもをもっと自由にメインには鶏もも炒めやハンバーグ、定番の肉じゃが、おしゃれに決めたいときはガレット、変化球にはチヂミ、あと一品には炒め物やサラダ、スープと、じゃがいもは本当に万能♪ 肉じゃがだけじゃない多彩なレシピで、毎日の食卓を楽しんでくださいね。
(E・レシピ編集部)
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