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夏バテ・アンチエイジングに!? “青いラーメン”登場

天然の青色成分「フィコシアニン」を配合した”青いラーメン”

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天然の青色成分「フィコシアニン」を配合した”青いラーメン”
 東京・日本橋のラーメン店「ビーハイブ ゲンキノモト」(中央区)から、“青いラーメン”『リナブルーの冷やし塩ラーメン』が18日より登場する。目にも鮮やかな青いスープには、アンチエイジングや抗酸化で注目を集めている天然の青色成分「フィコシアニン」を配合。見ても食べても涼しい同商品で、夏バテ防止をアピールしていく。

 「フィコシアニン」はスピルリナという微細藻類から抽出したもので、人気のアイスキャンディー『ガリガリ君』にも使用されているもの。同店は数年前よりスピルリナを練りこんだ麺を提供していたが、今年の冷やしラーメン開発時に、見た目も涼しさを感じられる商品を作りたいと試作を開始。鮮やかな青色をスープに採用し、視覚からも涼を感じる1品に仕上げた。

 同商品は1杯 850円、夏期限定で提供していく。


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