ローソンが秋スイーツを限定発売 ナガノパープルなど高級素材を使用
2013-09-07 12:00 eltha
登場するスイーツは、果汁が多く糖度の高い栃木県産の梨をトッピングした『梨と紅茶のジュレ』(280円)、長野県産の「ナガノパープル」をコンビニスイーツとして初めて使用した『ぶどうのヴェリーヌ』(295円)、ほうじ茶のババロアに和歌山県産の種無し柿をのせた『柿とほうじ茶のジュレ』(295円)、愛媛県産の和栗本来の香りと甘みが楽しめる『和栗とお砂糖で仕上げた栗きんとん』(195円)、沖縄県宮古島産の「ちゅら恋紅」を使用した『お芋のタルトモンブラン』(295円)、鹿児島県産のさつま芋を2つの食感で味わえる『カリっと大学芋としっかりおさつ』(280円)、カラメルシロップを染み込ませたスポンジと、青森産のりんごの酸味と生クリームの甘みが特徴的な『りんごのシブースト』(295円)の7品。
同ブランドは2009年の誕生以来、定番商品となった『プレミアムロールケーキ』のほか、数々のスイーツを発売。「価格が高くても、ちょっと良いものを食べたい」というニーズに応え、旬な素材や手間をかけた製法を取り入れた季節限定コレクションも毎回人気が集まっている。