ホーム エンタメ > 田中里奈、ウェディングドレスを初プロデュース 20代最後に“女の子の夢”

田中里奈、ウェディングドレスを初プロデュース 20代最後に“女の子の夢”

自身初プロデュースの肩出しレースデザインのドレスに身を包んだ田中里奈

[拡大写真]

自身初プロデュースの肩出しレースデザインのドレスに身を包んだ田中里奈
 モデルの田中里奈が20代最後の今年、初のウェディングドレス『R couture(アールクチュール)』をプロデュース。ブライダルフォトスタジオ「CLAIRE」協力のもと、かわいらしさと大人っぽさを兼ね備えたデザインとなっている。

 雑誌やファッションイベントへの出演のほか、アクセサリーブランドでデザインを手掛けるなど幅広く活躍してきた田中が、20代最後に挑戦した同企画。『R couture(アールクチュール)』の“R”は自身の名前から取っており、田中のこだわりが詰まったドレスはAライン、ミモレ丈、エンパイアラインの3型。フェミニンなものやシンプルなスタイルのドレスはそれぞれ2〜3way仕様となっており、1着で複数のデザインが楽しめる。

 田中は「ついに女の子の夢、ウェディングドレスを作らせていただきました。皆さんの幸せな瞬間を、このドレスがさらに素敵なものにしてくれますように」とコメント。同ドレスのお披露目&展示イベントが23日から3日間にわたって渋谷で行なわれる予定となっており、初日には田中が登場するイベントも開催される。



関連写真

関連リンク

シェア Google+

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R