ホーム エンタメ > 尼神インター、初のランウェイを満喫 誠子「ここが私の居場所」

尼神インター、初のランウェイを満喫 誠子「ここが私の居場所」

『神戸コレクション2018 SPRING/SUMMER』に登場した尼神インター

[拡大写真]

『神戸コレクション2018 SPRING/SUMMER』に登場した尼神インター
 お笑いコンビの尼神インターが3日、神戸・ワールド記念ホールで開催された『神戸コレクション2018 SPRING/SUMMER』に登場。誠子と渚は人生初のランウェイを経験し、歓声を浴びた。

 1stステージでは、歌手・Beverlyの生歌とともにモデルたちがウォーキングを披露。トップバッターを務めたのは、石田ニコル。チュールをあしらったワンピース姿で客席に手を振ると、大きな歓声が上がった。「みちょぱ」こと池田美優は水色のフリルがかわいいAラインワンピースで、三吉彩花は胸元を強調したセクシーな衣装で会場をわかせ、河北麻友子や松井愛莉ら有名モデルも次々登場した。

 尼神インターはゲストステージで登場。誠子はピンクのカーディガンに白いタイトパンツ姿、渚は黒のスカジャンに赤のパンツ姿でランウェイを闊歩(かっぽ)した。ステージ上で漫才を披露し、大きな笑いを巻き起こすなど絶好調だった。

 初のランウェイを終え、誠子は「景色が綺麗で、向いてるなぁと思いました。ここが私の居場所」と自画自賛しつつご満悦。一方の渚は「昨日の晩から寝られなかったです」と、緊張で寝不足だったことを明かした。

 その後2ndステージでは、玉城ティナが大きめのボタンが特徴的なベージュのワンピースに黒のブーツスタイル、コレクション初登場のダレノガレ明美は背中のあいたバックスタイルが印象的なベージュのロンパースでのランウェイ。にこやかに手を振り、観客の声援に応えていた。


関連写真

関連リンク

シェア Google+

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R