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後藤真希、総プレイ7000時間超えの『モンハン』愛さく裂「楽しいですね」

PlayStation4用ソフト『モンスターハンター:ワールド』原宿マルチプレイスポットオープニングイベントで『モンハン』愛をさく裂させた後藤真希(C)ORICON NewS inc.

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PlayStation4用ソフト『モンスターハンター:ワールド』原宿マルチプレイスポットオープニングイベントで『モンハン』愛をさく裂させた後藤真希(C)ORICON NewS inc.
 元モーニング娘。でタレントの後藤真希(32)が20日、東京・ユーハイム原宿ビルで行われたPlayStation4用ソフト『モンスターハンター:ワールド』原宿マルチプレイスポットオープニングイベントに出席した。大のゲーム好きで「モンハンマニア」と称されるほどの後藤は、この日も目を輝かせながら最新作で狩りを楽しんだ。

 後藤はこれまでのシリーズ総プレイ時間が7000時間を超え、コラボ商品を出すほど、「モンハン」とは相思相愛の関係。今作でも情熱を超えたモンハン愛は健在。すでに「400〜500時間プレイしている」といい、同作のプロデューサー・辻本良三氏(44)からは「後藤さんはガチハンター」と絶賛されるほど、モンハンの知識を惜しげもなく披露。

 この日は、お笑いコンビ・バイきんぐの西村瑞樹(40)、辻本氏らと共に、難関クエストの「ネルギガンテ」討伐にチャレンジ。ゲームのカメラ設定にこだわる一面を見せ、モンスターの動きを先読みするなど、ゲーマーとしてガチな実力を見せつけ、西村から「姐(ねえ)さんと呼ばせてください」と言われるほどの活躍ぶりで、難なくクエストをクリア。後藤は「子育てしつつ楽しみたいです」と変わらぬモンハン愛を誓っていた。

 同イベントは、全世界での出荷本数が750万本を突破した同作の世界観を再現したリアルな空間の中、自分のゲームデータを使用し、約200インチの大スクリーンで狩りを楽しめる。きょうから4月1日まで、同所で開催される。

YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」


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