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岡田結実、10代のうちに“制服遊園地”実現目指す「家族でも行きたい」

『超十代-ULTRA TEENS FES-2018@TOKYO』の囲み取材に出席した岡田結実 (C)ORICON NewS inc.

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『超十代-ULTRA TEENS FES-2018@TOKYO』の囲み取材に出席した岡田結実 (C)ORICON NewS inc.
 タレントの岡田結実(17)とお笑いコンビ・三四郎が27日、千葉・幕張メッセで行われた10代向けのイベント『超十代-ULTRA TEENS FES-2018@TOKYO』の囲み取材に出席。報道陣から10代のうちにやっておきたいことを聞かれると「制服遊園地に行きたいです! まだ、したことないんですよ。みんなで行きたいです」とにっこり。両親は去年離婚をしているが「家族で行かないのですか?」の質問にも、「家族でも行きたいですね! 行けるなら行きたいです。いろいろ、まあまあまあ…」と笑って答えた。

 同イベントは、10代(ティーン)の「やってみたい!」「見てみたい!」「触れてみたい!」を実現させる体験型イベントで、2016年からスタートし今年で3回目。初参加の岡田は「こんなに熱気ってあるんだと。距離が近いというのもあって、10代の楽しさが伝わってきました」と興奮気味だった。

 一方、10代に囲まれたイベントの中、30代の三四郎。相田周二(34)は「ずば抜けて30代代表。(MCなどで)受け入れられるかなとオープニングに出てみたら歓声をいただいて」と話すと、小宮浩信(34)も「プラカードで“小宮”とかあった。ユーチューバーの方が出演したら、ファンの方がユーチューバーのプラカードを出して。“小宮”を上げてた人が恥ずかしそうにしまっていた」と笑わせた。

 イベントにはMCとして参加した三四郎。今どきの言葉が難しくわからないようで、小宮は「年齢の差が露呈しました。『そま?』って分かりますか?」と報道陣に質問。報道陣も10代ではないため、誰も答えられず「『それ、まじ?』ってことが『そま』なんです」と訴えた。

 「10代に戻りたいか?」の質問に小宮は「10代のころはいい思い出があんまりない。留年もしているし。壮絶ないじめにもあったので、今のほうが楽しいです!」と今の生活を楽しんでいることをアピールした。

 囲み取材には、池田美優、久間田琳加も出席した。


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