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内田理央“自分ファースト下着”をキュート&セクシーに着こなし

『MORE』7月号に登場する内田理央 撮影/アシザワシュウ(C)MORE2018年7月号/集英社

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『MORE』7月号に登場する内田理央 撮影/アシザワシュウ(C)MORE2018年7月号/集英社
 モデルで女優の内田理央(26)が、専属モデルを務める女性ファッション誌『MORE』7月号(集英社)の下着特集に登場。楽ちんでかわいい“自分ファースト”な下着姿を披露した。

 同誌では、つけ心地が楽であることを大前提に、かわいい見た目や機能、プチプラなど女子にうれしい条件を備えた下着を“自分ファースト下着”と命名。ヴィンテージライク、大人パステルカラー、すっきり着やせなどこの夏おすすめのキュートな“自分ファースト”下着を紹介する。

 6ページにわたる特集で、内田はキュートな下着をまとい、男性からも女性からも支持される“だーりおボディ”をたっぷり公開。出演中の話題のドラマ『おっさんずラブ』で演じる竹を割ったような性格の荒井ちずとは異なる、かわいくてセクシーなだーりおを堪能できる。

 同号にはそのほか、King & Princeの8ページ特集や村上虹郎、志尊淳、中村倫也などが登場し、10年間務めた専属モデルを卒業する篠田麻里子の特集も掲載。表紙は女優の高畑充希が飾っている。


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