ホーム 恋愛・暮らし > 安室奈美恵、ファンに感謝「“なりたい”は素直にうれしい」 20代後半の葛藤も告白

安室奈美恵、ファンに感謝「“なりたい”は素直にうれしい」 20代後半の葛藤も告白

『MORE』8月号に登場した安室奈美恵(撮影/彦坂栄治) (C)MORE2018年8月号/集英社

[拡大写真]

『MORE』8月号に登場した安室奈美恵(撮影/彦坂栄治) (C)MORE2018年8月号/集英社
 9月16日で引退する歌手の安室奈美恵(40)が、28日発売の女性ファッション誌『MORE』8月号(集英社)に登場。「安室奈美恵〜愛と情熱の日々〜」と題した12ページのスペシャル特集で、自らターニングポイントと語る20代後半の葛藤を率直に打ち明けた。

 2000年3月号で初めて同誌のカバーを飾って以来、18年という長期にわたって『MORE』を彩り続けてきた安室。今回がラストの登場ということで、表紙のほか撮り下ろし最新フォトとスペシャルインタビュー、歴代カバーや特集ページの懐かしい写真・名言なども凝縮し、安室ファンにとって永久保存版ともいえる内容になっている。

 インタビューでは25年間の活動を振り返りながら、自身がもっともこだわり続けたライブについて、20代後半の葛藤、そして「“安室奈美恵みたいになりたい”は素直にうれしい」とファンへの思いも告白。笑顔で語った読者へのラストメッセージまで、全編が必読のインタビューだ。

 さらに、安室ファン代表として女優の桐谷美玲、サッカー選手の中澤佑二、女優の川口春奈、ハリセンボンの近藤春菜の4人が、安室への熱い思いや“この一曲”“この瞬間”についてたっぷりと語っている。

 同号にはそのほか、同号にはそのほか、KAT-TUNのインタビュー特集や、映画『虹色デイズ』に出演する佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星の座談会なども掲載。ファッション特集には川口と飯豊まりえも登場する。


関連写真

関連リンク

シェア Google+

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R