ホーム エンタメ > 木下優樹菜、次女のカメラ腕前を絶賛 フジモンには苦情「私入ってなくない?」

木下優樹菜、次女のカメラ腕前を絶賛 フジモンには苦情「私入ってなくない?」

ヒルトン マムバサダー『旅フォトの撮り方&撮られ方』特別イベントのスペシャルゲストとして登壇した木下優樹菜 (C)ORICON NewS inc.

[拡大写真]

ヒルトン マムバサダー『旅フォトの撮り方&撮られ方』特別イベントのスペシャルゲストとして登壇した木下優樹菜 (C)ORICON NewS inc.
 タレントの木下優樹菜が11日、都内で行われたヒルトン マムバサダー『旅フォトの撮り方&撮られ方』特別イベントのスペシャルゲストとして登壇した。2児の母としてインスタグラムなども話題の木下だが、最近は次女・茉叶菜(まかな)ちゃんが写真を撮ってくれるといい、「センスあるんですよ。パパが撮るより茉叶菜が撮ったほうがインスタに使いやすい。背が小さいから脚長効果で撮れるし!」とその腕前を絶賛した。

 一方で夫・藤本敏史FUJIWARA)には「フジモン、まじで写真撮らないタイプだから、振り返ると全然、私入ってなくない?みたいな」と苦情も。「だったら三脚使って自分も入ってやろう」と最近では旅の必需品としてコンパクトサイズの三脚を持ち歩いていると明かし「それがあれば最強! セルフで家族で撮れるし、子どもたちに動画を観させたり、自分的に1番いい買い物したなって」とおすすめしていた。

 また、木下はベストショットとして海辺での家族4人の写真を公開。「休みがあると、ふらっと海とかに行くんですけど、私のお母さんにカメラを貸して、いい感じと思ったら撮ってって。私的にすごく自然でいいなって。結構大事な写真です」とスクリーンに映し出された仲睦まじい姿にしみじみ。「このとき、莉々菜が写真を嫌がっている時期で。あまりうまく撮れなかったんですけど(この写真は)自然と笑っているところだったので」と目を細めていた。

 ママ目線で子連れ旅のサポートを目的とした『ヒルトンマムバサダー』プロジェクトの一環として行われた同イベントでは『プロのカメラマン、モデルに教わる最高の旅フォトの撮り方、撮られ方』をテーマに木下がトークセッションに参加。会場に集まったママたちや、子どもたちから話しかけられたり握手を求められると笑顔でコミュニケーションを楽しんでいた。


関連写真

関連リンク

シェア Google+

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R