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優木まおみ、故郷・佐賀の魅力を熱弁「人が人として暮らすのに素晴らしい環境」

『佐賀×LIFULL SAKURA CHILL BAR』イベントに出席した優木まおみ

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『佐賀×LIFULL SAKURA CHILL BAR』イベントに出席した優木まおみ
 タレントの優木まおみ(39)が21日、東京・表参道「IKI-BA in commune 2nd」で行われた『佐賀×LIFULL SAKURA CHILL BAR』イベントに、佐賀県知事の山口祥義氏、佐賀県クリエイターの冨永ボンド氏、本イベントの企画者であるパーティークリエイターのアフロマンス氏とともに出席した。

 佐賀県出身で「佐賀市プロモーション大使」である優木は、桜色のドレスで登場。桜の木の下に設けられた桜プールに足を浸けながら、ふるさとトーク。「佐賀に住んでいるときはあまりにも当たり前で実感してなかったですけど、自然の豊かさ、人の暖かさ、住みやすさ、空気や水がキレイで、人が人として暮らすのに素晴らしい環境だった。お仕事もあるので、月に1回か2〜3ヶ月に1回の割合で、佐賀に帰っています」と、すっかりリラックスモード。

 その後は佐賀の酒『天吹』『聚楽太閤』『窓の梅』3種を飲み比べるなどふるさとの味覚を堪能。佐賀の酒の特徴を「柔らかい甘さがある。女性も飲みやすい日本酒が多いです。スパークリングはスルスル飲んじゃって、とてもおいしい。ぜひ試していただきたい」とアピールした。自身はあまり酒に強くないようだが、「家で子供たちに料理を作りながら出しながら缶ビール1本。また、子供たちが寝た後、主人が早く家に帰ってきたときには、ちょっとプラスして…」と夫婦で晩酌も楽しんでいるとのこと。

 最後には「東京で暮らしていると日々慌ただしくなる。自然も探しに行かないとなかなか出会えない。心が寂しい、ぽっかり穴が空いたときに佐賀に帰ると、来週頑張ろうと思える癒しの場所」とあらためて望郷を語り、「温泉もありますし、佐賀牛もあります。旅行で行ってみようかなと思う、いいキッカケになれば。待ってます」と呼びかけていた。


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