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ダレノガレ明美 “炎上”減り喜び 「フォローしてくれる人も」と優しさ実感

“炎上減少”を喜んだダレノガレ明美=『日本フェアプレイ大賞 2019』表彰式 (C)ORICON NewS inc.

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“炎上減少”を喜んだダレノガレ明美=『日本フェアプレイ大賞 2019』表彰式 (C)ORICON NewS inc.
 モデルでタレントのダレノガレ明美が25日、都内で行われた『日本フェアプレイ大賞 2019』表彰式に出席。最近のフェアなことを聞かれると「前までは、炎上、炎上、炎上だったんですけど、フォローしてくれる人も出てきた」と優しいコメントが増えてきたを喜んでいた。

 ダレノガレは「ファンの子とかが、言いすぎなんじゃなか?とか、友達も『本当の明美を知っている人だけでいいんだよ』と言ってくれる」と周囲の優しさの実感を語った。

 ともに登壇したお笑いコンビ・ペナルティワッキーは、ダレノガレの体型維持について「努力家なんだね」とたたえるも「デビューしたてのときは“パッパラパー”だった」とし、ヒデも「すげえやつが出てきたな」と初めての印象を振り返った。ダレノガレは「何にも怖いものがなかったです」とデビュー時の思い出を話していた。

 また、ワッキーは、きのう散髪に行ったことを明かし「カリスマ美容師に切ってもらっているんですよ」とヒデに暴露されると、報道陣から「そんなにお金かけてるんですか?」とツッコみ。「髪の毛いっぱいある人より、僕らのほうが安く上がるはずなのに、フェアじゃないなあ」と嘆いていた。

 同賞は、フェアプレイの行動、精神を世の中に浸透させるためのキャンペーン「フェアプレイで日本を元気に」の一環で、今年で6回目。全国の小・中・高校生やスポーツ愛好家からスポーツや日常生活で実践した、見た、聞いたフェアプレイエピソードの中から選ばれる。今回は大賞に、福岡県の飯塚市立八木山小学校・6年生の井上史弥君、審査委員特別賞に、静岡県の浜松市立南部中学校・3年生の鈴木梨乃さんがそれぞれ受賞した。

YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」


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