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コロンビア・コーヒーで今日も“上出来”

(左から)カフェオレ担当・菊井真理子、ファン・バルデス氏、ブラック担当・塗木晴子【3月=東京・港区六本木オリコン本社で撮影】 

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(左から)カフェオレ担当・菊井真理子、ファン・バルデス氏、ブラック担当・塗木晴子【3月=東京・港区六本木オリコン本社で撮影】 
 コーヒーの原産地として有名なコロンビアより来日した“コーヒーの象徴”であるファン・バルデス氏が27日(木)、東京・六本木のオリコンで缶コーヒー『ジョージア』の新商品をPRした。共に来社した“上出来ガール”によると「キレがよく、豊かな香りが楽しめる無糖ブラックコーヒーです」ということで、残業などシャキッとしたいときオススメとのこと。

 また、カフェオレについては「香りを活かしながら、砂糖を使わずにほどよい甘みになっています。お仕事中にホッと一息リラックスしたいときにどうぞ!」と今度は癒し系のコメント。ちなみにファン・バルデス氏は、1950年代後半より誕生した世界的な“コーヒーの象徴”の3代目である。“象徴”ということで終始無言。しかし、ローストされたような褐色の肌は、まさにコーヒーの象徴で、エレガントで優しい雰囲気を漂わせていた。

 新商品『ジョージア エメラルドマウンテンブレンドブラック』と『ジョージア エメラルドマウンテンブレンドカフェオレ』は、31日(月)より全国販売される。

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