「食べたい」と「すっきりしたい」。二つの根源的な欲求に着目した、パーソナルジム発の豆サラダ
10月13日は「豆の日」。米・パン・麺の次は「豆」。発売後、継続購入するお客さまも。BROSTOKYOが提案する、食べた後の身体の心地よさまで考えた一食。
出典:「豆の日」全国豆類振興会
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000128084.html
報道関係者各位
2026年10月13日
BROSTOKYO
秋葉原・岩本町エリアでパーソナルジムとフード事業を営むBROSTOKYOは、ひよこ豆を主役にした「クミン香るひよこ豆の温サラダ」の販売を2026年9月28日に開始しました。豆を一食の中心に据える「第三の主食=豆」を提案する商品です。発売後には繰り返し注文するお客さまも生まれています。

ひよこ豆を一食の中心に据えた「クミン香るひよこ豆の温サラダ」。写真:BROSTOKYO
プレスリリースのポイント
ひよこ豆を一食の中心に据える「第三の主食=豆」。2026年9月28日に販売を開始した温サラダ。
発売後には継続購入も。腹持ちのよさに関する感想が寄せられています。
パーソナルジムで食事と身体づくりに関わってきた経験から、おいしさと食べ応えを重視して開発。
おいしいか。お腹がいっぱいになるか。栄養や価格に納得できるか。
食事の満足は、主にこうした尺度で語られてきました。けれど、人間にとって「食べたい」と同じくらい自然なのが、「すっきりしたい」という欲求です。食べている時間だけでなく、食べた後の身体の感覚も、食事を選ぶ理由になってよいのではないか。これが今回の提案の出発点です。
「食べたい」と「すっきりしたい」。食事を二つの欲求から考える
おいしい食事をとることと、お腹の調子を気にかけること。BROSTOKYOは、その両方を日々の食事選びの中で考えています。
BROSTOKYOが考えたのは、健康のための習慣を新たに足すのではなく、いつもの一食そのものを変える方法です。食物繊維やたんぱく質を含む豆を、添え物ではなく食事の中心に据える。味覚や満腹感に加えて、食後の身体の心地よさにも目を向ける。「第三の主食=豆」は、そうした食べ方の提案です。
海外で注目される、食物繊維を意識して摂る食習慣「ファイバーマキシング」は、2026年に日本のメディアでも紹介されています。BROSTOKYOは、こうした食物繊維に目を向ける動きも背景に、豆を一食の中心に据える食べ方を提案します。
出典:日テレHD コンディショニングラボ
https://lab.ntvhd.co.jp/conditioning-ntv/article/20260720.html
発売後、継続して選ぶお客さまが生まれた
「クミン香るひよこ豆の温サラダ」は、ひよこ豆を主役に、鶏むね肉、アーリーレッド(赤玉ねぎ)、パルミジャーノ・レッジャーノ、クミンなどを組み合わせた、食べ応えのある一食です。豆をしっかり食べられるだけでなく、食事としてのおいしさを重視して開発しました。
発売後には、繰り返し注文するお客さまが生まれ、腹持ちのよさに関する感想も寄せられています。購入を続ける理由は、お客さまによって異なります。
BROSTOKYOが今回提案するのは、おいしさや満腹感に加え、食べた後の自分の身体の感覚にも目を向けて、日々の食事を選ぶという考え方です。
ダイエット中こそ、我慢ではなく満足できる一食を
BROSTOKYOは2016年の開業以来、パーソナルトレーニングを通じて食事と身体づくりを考えてきました。食事量を抑えることだけに意識が向くと、満足感や続けやすさが置き去りになることがあります。
そこで、ひよこ豆自体が持つたんぱく質や食物繊維に着目し、鶏むね肉などを組み合わせました。減量中でも「きちんと食べた」という満足を大切にできる構成を目指しています。
腸内細菌叢(マイクロバイオーム)と食の関わりに着目し、アーリーレッド(赤玉ねぎ)とパルミジャーノ・レッジャーノを取り入れました。ひよこ豆に赤玉ねぎの食感と熟成チーズのうまみを重ね、多様な食材をおいしく楽しめる温サラダに仕上げています。
食事の満足は、食卓で終わらない
おいしいから食べたい。腹持ちがよいと感じるから、また選びたい。そして、食べた後の身体の感覚も、自分に合った食事を見つける手がかりになるかもしれない。
「米・パン・麺の次は豆」という提案は、食材の置き換えだけを意味するものではありません。食事を選ぶ基準を、食べている瞬間から、その後の暮らしへと広げてみる。BROSTOKYOは、そんな新しい日常食を提案します。
商品情報
商品名:クミン香るひよこ豆の温サラダ
発売日:2026年9月28日
店頭価格:1,200円(税込)
主な食材:ひよこ豆、鶏むね肉(50g)、アーリーレッド(赤玉ねぎ)、パルミジャーノ・レッジャーノ、クミン
販売:ジム飯 by BROSTOKYO
店舗:BROSTOKYO(東京都千代田区岩本町)
公式サイト:
https://brostokyo.jp/
お問い合わせ:info@brostokyo.jp
※お客さまの感想は個人の体験であり、本商品の健康上の効果を示すものではありません。

BROSTOKYOのパーソナルトレーニングスペース。食事と身体づくりに向き合ってきた経験を、商品づくりに生かしています。写真:BROSTOKYO
BROSTOKYOについて
BROSTOKYOは、東京都千代田区岩本町でパーソナルジムとフード事業を運営しています。2016年の開業以来、トレーニングを通じて食事と身体づくりに向き合い、その経験を日常の食事を提案する商品づくりにつなげています。

BROSTOKYOの正面入口。道路に面した1階からお入りいただけます。写真:BROSTOKYO
店舗名:BROSTOKYO
運営会社:株式会社丸幸
所在地:東京都千代田区岩本町2-16-10 中屋第一ビル 1F / B1F
公式サイト:
https://brostokyo.jp/
本件に関するお問い合わせ先
BROSTOKYO
担当:中倉美雪
メール:info@brostokyo.jp
公式サイト:
https://brostokyo.jp/企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ