2021-02-15
簡単で本格的な味わいを楽しめると評判の、業スーの冷凍食品。中華好きに人気のある「豚ちまき」を知っていますか?中の具材が大きく食べごたえがあり、とってもおいしいんですよ。今回は「豚ちまき」の調理法や、合わせて食べると美味しい料理をご紹介します。
業スーの冷凍ケースにある「豚ちまき」は、もち米とやわらかく煮た豚肉が入った中華ちまきです。
袋を開けると、竹の皮に包まれたちまきが5個。家庭ではハードルの高い、本格的なビジュアルにもテンションが上がります!1個100円以内という高コスパも嬉しいポイントです。
「豚ちまき」の賞味期限は約1年4か月。冷凍で長期保存できるので、常備しておくといつでも食べられるのでとっても便利。開封後はジッパー付きの袋に入れておくと、よい状態で保存できますよ。
ここからは「豚ちまき」の調理法を3つご紹介します。いずれも、冷凍のまま調理できることがポイントです。予め解凍しておく必要がないので、食べたい!と思ったときにいつでも食べられますよ。
竹の皮に包まれた凍ったままのちまきを、さっと水にくぐらせます。ラップに包んで500Wの電子レンジで約3分。複数調理の場合でも、1個ずつ温めるほうが、むらなく温められますよ。
お鍋に沸騰したお湯を用意し、凍った皮ままのちまきを入れて約20分茹でます。電子レンジ調理よりも、もっちりした仕上がりに。
凍った皮ままのちまきを蒸し器に入れ、フタをして約20分蒸します。時間をかけて温める分冷めにくいので、時間に余裕があればおすすめの方法です。
今回は、蒸し調理で温めたちまきを実食します。20分蒸したちまきの紐をほどき、竹の皮を開けると中からゴロゴロと大きな豚肉が出てきました!
もちもちしたお米の食感と、ジューシーな豚肉の組み合わせが絶妙!中華料理店のような本格的な味わいです。そのままでもおいしいですが、豚肉に辛子とお酢を付けて食べると旨味が引き立ちよいアクセントになりますよ。
ボリューム的にも満足度の高い「豚ちまき」。もう1品付け加えるだけで、ランチやディナーの完成です。ここからは、ちまきと合わせて食べたい料理を3つご紹介していきますね。
中華の定番、唐揚げとちまきは相性抜群。ガッツリ食べたいときにおすすめの組み合わせです。もち米と唐揚げの相性はよく、ビールのアテにもピッタリ!
ちまきはギュッともち米が詰まっているので、喉通りのよいスープが欲しくなるもの。濃いめの味付けのちまきには、あっさり味の卵スープがよく合いますよ。
副菜の定番と言えば、お野菜ですよね。今回は、ざく切りしたキャベツをさっぱりとお酢で味付けした酢キャベツサラダと合わせてみました。消化を助けるお酢とキャベツの食物繊維が、とってもヘルシーなちまきの相棒に。
温めるだけで本格的な味わいを楽しめる「豚ちまき」。冷凍庫にストックしておくと、とても重宝します。まだ食べたことがない、という人はぜひ業スーの冷凍コーナーでチェックしてみてくださいね。
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