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「なに急に…」妻が嬉しくなっちゃう「旦那のひとこと」

2021.07.27

奥さんが喜ぶ言葉をかけていますか?
誕生日や結婚記念日だけでなく、日常的に言葉をかけることで夫婦の絆も強くなるでしょう。
今回は、妻が嬉しくなっちゃう「旦那のひとこと」を4つご紹介します。

(1)ありがとう

妻に何かしてもらったときに「ありがとう」と声をかけていますか?
結婚すれば、どんなに家事を頑張っても感謝されることはなくなります。
日頃「ありがとう」と言えていない人は、何でもないときでもいいので「いつもありがとう」と伝えてみてください。
嬉しい言葉をかけられたら、妻は「急にどうしたの?」と驚きながらも喜びを隠せないはずです。
夫婦になっても感謝の気持ちを伝えることは忘れないようにしたいですね。

(2)料理が「おいしい」

妻の料理を無言で食べていませんか?
「ごちそうさま」だけでなく「おいしかった」と作ってくれたことに感謝の気持ちを伝えましょう。
「おいしい」「これまた作ってよ」といった言葉が聞けたら妻は嬉しくなり、さらに料理上手になりたくなるものです。

(3)おつかれさま

家事や育児を分担していても、妻の比重が大きい家庭が多いのではないでしょうか。
仕事だけでなく家事や育児を頑張ってくれる妻に「おつかれさま」の言葉をかけましょう。
「おつかれさま」の言葉で頑張りが認められたような気持ちになるものです。
いつも頑張ってくれている妻を喜ばせましょう。

(4)きれいだ

結婚して容姿を褒められることがなくなると、妻は寂しく思っているかもしれませんよ。
外出前にオシャレしたときなどは「きれいだ」の一言が妻を嬉しくさせるものです。
メイクしたときだけでなく、すっぴんのときも「きれいだよ」と褒めてくださいね。
日頃から夫婦のコミュニケーションを大切にしていれば、いつまでも仲良し夫婦でいられます。
感謝の言葉をかけるのは照れくさいかもしれませんが、ほんの一言で妻を喜ばせられるのですから、言わないのはもったいないですよ。
心で思っているだけでは伝わらないので、言葉で伝えてくださいね。
(恋愛jp編集部)

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提供元:恋愛jp

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