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やっと生きるのが楽しくなってきたけど…どこか冷たい彼の視線が気になる【親に整形させられた私が、母になる Vol.56】

親に整形させられた私が、母になる
■前回までのあらすじ
仕事依頼が来たけれど反対する彼。しかし心の声は「やってみたい」と言っていて…。ずっと母の意見に従って生きてきた私が、はじめて自分の意思を尊重することに!

■自分の好きな生き方と誰かの希望を優先する生き方

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はじめて自分の心の意見に従って始めた仕事は、順調に進んで行きました。この成功体験は私の自信になっていました。

そうして少しづつ自信がつき始めると、多少傷つくことが起こったとしても、自分の中で処理できるようになっていきました。
例えば、SNSで嫌なコメントが来たとしても、
「自分で選択して漫画を描いているんだから、このくらいで負けないぞ!」と、
自分の中で気持ちの処理ができるようになりました。

それがまた、自分への自信となっていきました。

だんだん自信がついた私は、引きこもりも解消し、友人に会いに行くことができるように。

トシさんは心配してくれて良い顔はしませんでしたが、それよりも自分の心に従って行動していました。つまり、トシさんの希望はないがしろにしてしまっていたのです。

すると、とうとうトシさんから「話がある」と言われてしまったのです…!

→次回に続く

※この物語は私の経験を基に、一部フィクションもまざっております。


(グラハム子)

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