ホーム エンタメ > 距離を置いたはずなのに…怒涛のメッセージ攻撃に疲れていく/ママ友からのプレゼント(3)【私のママ友付き合い事情 Vol.128】

距離を置いたはずなのに…怒涛のメッセージ攻撃に疲れていく/ママ友からのプレゼント(3)【私のママ友付き合い事情 Vol.128】

■前回のあらすじ
何度もプレゼントをくれる加絵さん。でももらえばお返しが必要になるし、その関係性に負担を感じるようになっていきました。そのうち彼女とは疎遠になっていき…。

妹に子どもが産まれ、私も産後の手伝いに行くようになりました。プレゼントの交換に疲れていたこともあって、加絵さん、あかねさんとのやり取りはメッセージだけになっていきました。




自分の家の育児と妹の手伝いと、やることだらけの毎日の中、何度も催促の連絡がくることで、精神的に疲れていきました。

きちんと頭の中で状況が整理できないまま、「買ってしまったプレゼントを渡せずに困っているのかな」と思うように。結局、距離を置きたいと思いながらも、「時間がないから、ランチの1時間くらいだけでもいいのなら」と返信してしまったのです…。



※この漫画は実話をべースにしたフィクションです


(ウーマンエキサイト編集部)

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