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かなりつらかった痔持ちの出産 産後、あることを決意!【"痔"獄の出産レポート Vol.7】

■前回のあらすじ
助産師さんのお尻サポートもあり、無事に出産。陣痛から解放され一安心するのだが、医師から「胎盤出してお股縫いますね」と声を掛けられ、痔のことを思い出して嫌な予感がするのでした。

■陣痛に比べれば…



■私はあることを決意!

これで、痔持ちである私の長女出産エピソードは終わりです。

促進剤を打って本陣痛が来てからは4時間くらいで産まれたので、時間だけ見ると「安産」と言われてしまい、大変複雑な想いをしています。

そして、産後すぐに私は決心しました。

絶対痔を取ること、ふたり目は必ず無痛分娩にすることを…!

これから出産のみなさま、がんばってください! 特に痔持ちの妊婦さん、全力で応援しています!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


※本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。

(はちこ)

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