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「別に許すために来たんじゃない」 謝罪を拒否するフミヤに被害児童の父親が再び激怒【僕は加害者で被害者です Vol.18】

■前回のあらすじ
「この傷が腕じゃなく目だったら…」と泣き始めるモリオの母親。その一言にフミヤの母親は自分たちはあくまで加害者家族なのだと思い知らされます。するとフミヤの父親は息子に「ちゃんと謝ろう」と声をかけるのでした。

■涙を浮かべながら本心を告げるフミヤ





■再びモリオの父親が声を荒げる

謝罪を聞きに来たわけじゃないと話すモリオの父親。

埒が明かない状況にフミヤの母親はある提案をするのでした。


(愛すべき宇宙人)

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