ホーム エンタメ > 「女は逃げ道があっていいよな」兄の見下し発言に決意する妹/宏樹の場合(1)【モラハラ夫図鑑 Vol.107】

「女は逃げ道があっていいよな」兄の見下し発言に決意する妹/宏樹の場合(1)【モラハラ夫図鑑 Vol.107】

【千佳sideSTORY】

私には兄がひとりいますが、ほぼ音信不通でした。でも今日その兄の暮らす家を初めて訪れました。











この日、私が訪れたのは有佳里さんに会うためだったのです。私は兄とほぼ交流がなく、今回兄の住所や連絡先も母に教えてもらうほどだったので、有佳里さんとは初対面でした。

だからこそ有佳里さんにはかなり警戒されるかなと心配していたのですが、とても優しく受け入れてもらいました。そして彼女は私のよく知る人と面影が似ていました―。



※この漫画は実話を元に編集しています


(フィクション・スタジオ)

Facebook

関連記事

P R

eltha イチオシ特集

お悩み調査実施中! アンケートモニター登録はコチラ

eltha(エルザ by オリコンニュース)

ページトップへ