子ども達が小学生になってから、お友達が家に遊びに来てくれる機会が増えました。
そんな中で私が毎回感じている、
「子どものお友達が遊びに来た時あるある」をご紹介します。
■ひよりを仲間に入れてくれるお友達!
ひなのお友達が来た時あるあるなんですが、お姉ちゃん達の邪魔をしないよう私がひよりの遊び相手をしていると、むしろ率先して仲間に入れてくれていたりします。
下に妹や弟がいない子だと甘やかして可愛がってくれ、妹弟がいる子だとチャキチャキ世話を焼いてくれることが多いです。
助かる〜〜〜。
そして、その結果私は…

ボーーーー。
することない……。
いつもはダラダラしたり家事したりする時間帯ですが、お友達の前では微妙かなと思い、やることがなくなります。
常々疑問なんですが、家で子どもとそのお友達が遊んでいる時って親御さんはどう過ごしてるんでしょうか!?
私は結局、洗い物や手紙の整理など片隅でひっそり出来る作業で暇を潰しています。
■子どもたちの成長を実感する瞬間
いや、立派に成長している証なのでもちろん喜ばしいですよ! 礼儀正しくて偉いなぁって感心してます。
でもちょっと淋しい…。
喋っているうちにいつの間にかまた敬語が抜けてくると、なんとなくうれしかったりしてます。
そして…お友達が遊びに来ると、それぞれのお家から差し入れを頂くのでお菓子が大量になるんですが、せっかく頂いたので全種類出すと大抵余るわけです。
ごっそり余ってればそのまましまうんですが、ちょっとずつ残っている感じだと微妙かなって。

だから………ね?
食い意地とかそういうことでは決して……。
とにかく、子ども達が仲良く遊んでいる姿を見られるとホッとしますね!
いつまでもこうして平和に仲良しでいてくれるといいなぁ、と日々見守っています。
(imo-nak)