ホーム エンタメ > 授かった命、思い出される「なんで産んだんだ」という旧友の言葉【パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話 Vol.7】

授かった命、思い出される「なんで産んだんだ」という旧友の言葉【パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話 Vol.7】


この漫画は書籍『パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話』(著者 パパ頭)の内容から一部を掲載しています(全8話)。
■前回のあらすじ
麦茶をこぼすイタズラを繰り返す息子を厳しく叱ってしまい後悔…。罪悪感を感じていると、息子はある言葉をかけてくれたのでした。



授かった命に、どう応える?





将来、子どもから「なんで産んだんだ」と言われたら…。友人の言葉を思い出し、親としてどう応えるのか、どう生きていくべきなのか、考えさせられるのでした。

『パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話』
著者 パパ頭 (KADOKAWA)
書籍「パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話」はこちら

家事には慣れているつもりだったのに、育休を取った先に待っていたのは、終わりのない過酷な育児の幕開けだった…。育休を取得してみないと分からなかったことや、妻子への愛情が深まった話など、Twitterで共感の嵐だったパパ頭さんの「パパが育休をとった話」を大幅描き下ろしを加えて書籍化!


(ウーマンエキサイト編集部)

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